愚痴がほどばしる日々ですが

井上陽水の少年時代だとか、後なんでしょう、今日は赤ちゃんの歌がありますよね。
あれで泣いているって、明らかに超絶うつって感じがします。
自分うつが入りすぎていた時、まさしく思い出して、号泣していました。
今となると笑い話ですが、本当に暗い時はそうなります。

今は嫌な所を全て忘れて、目先を中心に考えた方が良いとは思っています。
そっちの方が、本当に良いですし、ものを捨てられても、どうしようもないのですね。
あれって、父親の多分、子供のころにされてきた教育だと思いますからね。

とはいっても、買ったものが、すぐに捨てられたり、隠されたりすると、もの悲しいというか、もうそれは終わったのですけれどね。
支払いだけが残るという、母親も達観して、何も買っていないようですが、父も暇な部分があるのではないかと思っているのですけれどね。

又、何か捨てに行ったのでしょうか。
恥をかくのは、全て自分なんですけれどね。
ああ、だるい、どこかに行ってくれと言いたくなります。車買取の一括査定サイトのおすすめ